2014/12/17

激走!NAHAマラソン☆ ~42.195kmを走り抜け~

図62

 

 

2014年も残りわずか!みなさん、いかがお過ごしですか?

風邪とか引いてないといいな(´・ω・`)

 

図55

ドリーム・アーツでは12月7日、沖縄県那覇市で開催されたNAHAマラソンに参加してきました♪

(沖縄…何度見ても素敵なひびき… (*´エ`*))

 

図56

 

今回のNAHAマラソンでは研修の一環として新人を中心に、

DAC(DreamArts China)の若手、ほか大人チーム全18名で参戦しました!!!

 

[ ? ] NAHAマラソンとは

毎年12月の第1日曜日に沖縄県那覇市・豊見城市・糸満市・南風原町・八重瀬町の

沖縄本島南西部5市町をコース(42.195km)に開催される国内トップクラスの

規模の市民マラソン大会。 テーマは「太陽と海とジョガーの祭典」。

 

図57

(この2人が並ぶとなぜか、ここが日本ではないように見えるのはPOPYだけかな?(笑))

山手線一周では筋肉痛にもならず、余裕だったという強者新人Uくん(左)。

今回はどうだったのかな?!

ssss

沿道にはドリーム・アーツロゴののぼり!

応援団用の事前の場所とりからすべて、DAO(DreamArts 沖縄)メンバーがサポートしてくれました!

 

ちなみに今回のNAHAマラソン。公式交通規制情報コールセンターをDAOが受託、運営していましたー(`・ω・´)

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(運営メンバーの皆さんと事前準備の様子☆)

 

今回、臨場感あふれる写真を

自身走りながら撮影し提供してくれたのは、いつも素敵スマイル、Mr.人事☆

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山手線一周に続き、NAHAマラソン制覇にも挑戦!

 

みんな、一斉にスタート☆

図60

ちなみに記念すべき30回目の今回は事前の申し込み数が定員オーバーとなり、

参加資格は抽選制だったんだってー∑(0 ロ 0 )

図61

 

図63お天気よくて、走ってて気持ちよさそー☆

 

実は今回サプライズで、新人Nくん一家より、なんと素敵な応援グッズが用意されていました…!!

図64

それは、こちらの横断幕☆ヵッコ(○゚▽゚)ィィ!!

企画してくれたNくんパパ、ママ本当にありがとうございます!!!

 

さてさて、走り出して7kmほど過ぎると

何やら聴こえるのはYMCAソング。見えるはYMCAを踊るジョガーたち。これは一体・・・・???

図65

 

ジョガー全員が音楽に合わせ、YMCAを踊ることができる、通称「YMCAゾーン」なるもの。

このYMCAゾーンでは応援スタッフに合わせYMCAを踊るジョガーたちの一体感が毎年すごいとのこと!!

[ 詳細はこちら☆ ]

図66

ちなみに壇上で踊るお兄さんは「あとたったの35km!」と、ジョガーをあおってくれるそうです(笑)

 

図67

きぐるみなどの仮装ジョガーは東京もNAHAも一緒みたい(笑)

でも彼ら、きぐるみでも完走できる、実は体力に自信「あり」なジョガーであることが多いとか!!

 

図68

夢の折り返し地点。

図69

沿道からは常にたくさんの方が応援していてくれて、食べ物(みかん、リンゴ、黒糖!、飴、おにぎりなどなど)や

飲み物、コールドスプレーなんかを差し出してくれていたそうです☆

 

フルマラソンでは通常「エイド」と呼ばれる給水ポイントが数kmおきにありますが

NAHAマラソンは、常にエイド状態みたいな感じだったとか(笑)

 

人の温かさを感じる、すてきなマラソンですね… (*´エ`*)

図70

Nくんパパ・ママも横断幕を持って移動し、応援してくれました!多謝!

図71

後半戦、そろそろきつくなってくるころ。

図83

がんばれー!あとちょっと!

図73

ゴールが見えてきたぞ…!

図74

ゴーーーーール☆

 

ということで結果発表(`・ω・´)♪♪

今回完走したのは…以下の9名!!!なんと中には3時間台で完走のメンバーも★

図75

完走すると、こんな賞状がもらえます♪

図76

図77

残念ながら完走できなかったメンバーも時間いっぱいまで走り抜きました!

図78

最後にお世話になった横断幕に、参加者みんなでコメントφ(。。) カキカキ

 

みんなでぱちり☆本当にお疲れ様でしたー!!

図79

図80

そして夜は沖縄の町へ消えていったドリーム・アーツメンバーでした(笑)

 

【番外編】

最終日、飛行機までの空き時間は日本・中国の若手メンバーにて首里城を探索☆

図81

図82

みんな、歩き方がロボットダンスみたいなのは…きっと前日の筋肉痛かな?(動画でお見せできず、残念)

 

共通の体験をすること、同じ空間を共有することは人と人との壁を低くする不思議な効果があるよね♪

言葉も文化も違う日本と中国の若手メンバー同士で、今回NAHAマラソンに挑戦することができたのはきっと貴重な経験じゃないかな(^^)

 

以上、POPYでした♪

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