2016/09/28

CodeIQ感謝祭「食欲とプログラミングの秋」へ参加しました!

2016年9月24日(土)に開催されました、第5回CodeIQ感謝祭「食欲とプログラミングの秋」にドリーム・アーツも参加しました!

参加レポートは、若手エンジニアの小林が勤めます。

 

CodeIQとは、ITエンジニアを対象に、エンジニアや企業から出題された問題を解き、自分のスキルチェックや、スキルとマッチした企業と出会うことのできるサービスです。

そんなCodeIQの感謝祭ということで、エンジニアばかり120名集まりました。

 

多くの方がドリーム・アーツのブースに遊びにいらっしゃいました!

ブースでは抽選会を行いました。

残念賞はドリーム・アーツのロゴが入った蛍光ペンや、PCへ貼るドリーム・アーツのステッカー。

特賞はなんと、白くて可愛いポピーのぬいぐるみでした!

私も欲しい~~

 

そして、ドリーム・アーツもプレゼンテーションを行いました

LT(ライトニングトーク)という5分間の短いプレゼンテーションです。

登壇者は、私、小林です。

社会人も社歴も2年目の半エンジニアです。

開発部に所属していながら、お仕事ではコードを書かないので“半エンジニア”なのです。

そんな半エンジニアは、普段は「開発部の調整ごと」をメインに行なっています。

 

調整ごとを頑張っているので、

「開発部と他拠点のコミュニケーション」

というテーマでお話しをしました。

 

開発部が何をやっているのか、ブラックボックスと化すのはどこでも悩むこと。

実際に今年頭から9か月もかけて見える化や、コミュニケーションの円滑化を図った取り組みをご紹介しました。

小さいことだと、文字ベースのやり取りには顔写真を表示させるようにしたこと。

Slackで開発部発信の社内報を始めたこと。

社内向けの製品説明会は実際の利用シーンを実演しながら紹介したことなど。

そんな珍しい取り組みや、聞いてくださる方々にも思うところがあるようで、笑いながらお聞きいただけました!

 

珍しい取り組みは、後日詳しくご紹介しますね。

 

初めてCodeIQという大きな場でLTを行いました。

開発部のコミュニケーション・他拠点・海外拠点というところで問題を抱えているのは、ドリーム・アーツだけではないということを実感しました。

こういう悩みを共有できる場があると、私自身も解決に向けて頑張ろうと思います!

とてもいい刺激を受けた1日でした。

 

美味しいものも沢山いただきました(笑)

 

私自身、開発部では珍しい情報発信部隊として、これからも製品・開発部を知ってもらう取り組みを行なっていきます!

ぜひ、技術だけではなく、開発部のユニークな取り組みとしても注目していただきたいです。

乞うご期待☆